262の法則 投稿者:jun 投稿日時:2015/02/18(Wed) 13:19 No.12   [返信]
・売上の8割は、全顧客の上位2割が占めている。
・売上の8割は、全商品の内の2割の品目によって作られている。
・仕事の成果の8割は、費やした全時間の内の2割の時間の中で生み出されている。
・所得税の8割は、課税対象者全体の上位2割が担っている。
・故障の8割は、部品の2割に原因がある。

2-6-2の法則

運転士には事故多発者・単発者・無事故者に区分される。
これは、旅客事業・運送業等の業種をみても同様の事が言える。
なぜ、このような現象が起こるのか?

これは、働きアリでも同じような事が起こっている。
働きアリは、全部のアリが働いているのではなく
全く働かないアリもいるという。これが、「働きアリの法則」である。
100匹のアリを観察すると、

@ 20%のアリが効率良く・迅速に働く。
A 60%のアリが平凡に普通に働く。
B 20%のアリが全く働かない。

では、Bのアリを排除すると
優秀なアリだけが残るのか?というと実際はそうではないそうです。
@・Aのアリからまた、Bのアリが現れるという。

この法則から考えると
取締の強化や処罰を厳罰化し危険運転士を排除しても交通事故は減少しない事になる。
しかし、免許取得人口が減少している事もあるが交通事故発生件数は減少傾向にある。
よって、粗末な考え方ではありますが、262の法則は交通社会においては該当しない事になる。
プラス端子 投稿者:jun 投稿日時:2015/02/18(Wed) 13:17 No.11   [返信]
「+」は「-」より車両ボディの外側から遠くになるよう
設定されています。
(常に車両の内側へ向けて「+」端子が設置されるようになっている)
これは、事故などの際に、破損したボディの金属部分と「+」端子が接触し、ショートや車両火災にならない

・コンピュータの設定変更
(制御方法が環境によって変わるため)
・車内ヒーターの強化
・ワイパー等のモーター強化
・リアデフォッガー(リアウィンドウの霜取り)の大容量化
・寒冷地用ロングライフクーラント
(−30℃以下でも凍結しないように原液と水の割合が違います)
・防錆性の強化(凍結防止剤[塩カル]対策)
・ウェザーストリップの材質変更(軟質化)
(低温になると硬くなって割れてしまうので)
・スノーワイパーブレードの装備
・ミラーヒーター(くもり対策)
・リアフォグランプ(濃霧や吹雪時に自車の視認性向上)
・ワイパーデアイサー(凍結したワイパー融解のための熱線を追加)

・極性
バッテリー端子には「+」と「−」がありますが、交換などで端子を脱着する場合には、
必ず「−」から脱着し、「+」と「−」を間違えないように取扱いましょう。

一般的に電池(バッテリー)は「温度が低い環境では取り出せる電気の量が少なくなる」という性質を持っています。
ゾーン30 投稿者:jun 投稿日時:2015/02/18(Wed) 13:16 No.10   [返信]
ゾーン30規制
メモ 投稿者:jun 投稿日時:2015/02/18(Wed) 13:15 No.9   [返信]
規則を守っていたからといって、事故に遭わないという保証はない。
制限速度を守るよりも、車の流れに乗ることの方が大切。
ヨーロッパあたりでは、制限速度1キロたりとも超過したのでは、規則の趣旨に反する。
規則通りに走行する事ができる環境作り。
ディーゼル車の燃料(軽油)は寒冷地仕様でないと凍結する恐れがある。
自転車・悪質違反2回で講習
4Eの原則 投稿者:jun 投稿日時:2015/02/18(Wed) 13:14 No.8   [返信]
Enforcement(交通取締り)
Education(交通安全教育)
Engineering(交通技術)
Environment(交通環境)
車酔い 投稿者:jun 投稿日時:2015/02/18(Wed) 13:07 No.7   [返信]
正常性バイアス 投稿者:JUN 投稿日時:2015/02/01(Sun) 21:04 No.6   [返信]
正常性バイアス
トンネル事故から身を守る方法を調査せよ! 投稿者:JUN 投稿日時:2015/02/01(Sun) 21:02 No.5   [返信]
覚低走行
火山灰 投稿者:JUN 投稿日時:2015/02/01(Sun) 20:36 No.4   [返信]
アスファルト火山灰滑りやすい
逆走 投稿者:JUN 投稿日時:2015/02/01(Sun) 20:32 No.3   [返信]
高速道路逆走
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